平成二十四年度日本印度学仏教学会第63回学術大会を、左記の要領により、鶴見大学において開催することになりました。会員各位には、万障お繰り合わせのうえご参加いただき、日頃の研究の成果をご発表くださいますよう、ご案内申しあげます。
期日 6月30日(土)午前・午後 / 7月1日(日)午前・午後 場所 鶴見大学(神奈川県横浜市鶴見区鶴見2-1-3) 発表時間 研究発表時間 15分 質問 5分 大会参加費 2000円(後日振込用紙をお送りいたします) 懇親会 6月30日(土) 午後6時より
会場:鶴見大学 大学食堂
会費:4000円
プログラム 第63回日本印度学仏教学会学術大会プログラム(PDF)
■学術大会に関する連絡先
〒230―8501 神奈川県横浜市鶴見区鶴見2−1−3
鶴見大学 日本印度学仏教学会第六十三回学術大会実行委員会 事務局(竹内・家永)宛
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【申込方法】 パネルの代表者が、パネルの題目と概要、パネリストの役割(発表者、コメンテータなど)・発表題目・発表順、および当該パネルの意義を申込書(ダウンロード)にご記入の上、学会本部へメールでお送りください。 (備考 パネルを行った場合には、代表者は、後日、『印度學佛教學研究』第六十一巻掲載のため、実施されたパネルの内容を、学会誌2頁以内に収まるようにとりまとめ、8月31日(金)までに学会本部に提出していただきます。) 【申込締め切り】 3月12日(月)必着 【申込書送付先】 e-mail:office@jaibs.jp (件名を「パネル発表申込」として下さい) 【審査結果の告知】 4月2日(月)までに、代表者宛に企画編集委員会の審査結果をお知らせいたします。 【パネリストとして参加できるパネル数について】 一人がパネリストとして参加できるパネルは一つです。 【パネルの時間運用について】 パネル発表に関しては、パネルの持ち時間内に「発表者数×5分」のフロアとの質疑応答の時間をとることを条件に、配分時間の運用をお任せします。発表者同士の意見交換に加え、フロアとの質疑応答の時間を必ずお取り下さい。 【パネルの持ち時間と申込人数】 150分 4人〜6人 【パネリストの資格】 発表申込資格のある本学会員(名誉会員・普通会員)に限ります。 但し、1パネルにつき2名まで、非会員の方をパネリストに含めて申し込むことが可能です。 【発表言語について】 非会員のパネリストは、日本語と英語に限らず、これら以外の言語での発表も可能です。ただし、その場合には日本語で800字程度の要旨を発表会場にて配布して下さい。また、質疑応答の際に、日本語の通訳を配置するなどの対応をお願いします。 【個人発表について】 本学会員のパネリストは個人発表の申込資格も認められます。 |